種から苗から
Bay Areaで 種から苗から 育てて食べよう
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2011/08/08
水菜、いい感じ
ふさふさ
だった水菜はその後も順調です。本葉が5-6枚になってきたので、一株ずつに植え替えました。
前回
は根がうまく分けられずに、かなりしょぼい根の状態で植え替え、8つのうち、3つほどはうまく根付きませんでした。今回の方が根がしっかり張っていたため、株を分ける際に少々振るっても根が残り、うまく分けられたようです。
《教訓》 本葉が5-6枚になってから株分けした方が、うまくいきそう。
8月1日に株分け。8日撮影。
イタダキマス♡
育ちの遅かったものは食しました。うどんに投入。
小さいくせに、案外茎がしっかりしています。このまま成長したら、ものすごく屈強になってしまうのか?
少々不安です。どうしたものやら。
2011/07/29
水菜の植え替え
予想以上に根が張っていました
小さいながらも一国一城の主に / 7月29日撮影
ふさふさとしてもつれ始めた水菜を、一部、一本ずつに植え替えました。
もちろん、大きく育てるつもりで、です。
一本ずつに分けるのが案外難しく、根っこをかなりぶちぶちにちぎってしまったのですが、大丈夫かな。
さっさと間引いて、さっさと食べてしまえば良いのでしょうが、もうちょっと大きくなるまで待ちます。
2011/07/26
ふさふさ
カブ 7月25日撮影
水菜 7月25日撮影
発芽から2週間、カブと水菜はふさふさと伸びています。
いかにも混雑しているので、もう間引いた方が良さそうですね。
勿体ない気がしますが、これから大きく育てることを考えると、ここが決心のしどころでしょうねぇ。
2週間まえの
カブ
と
水菜
の様子。
2011/07/18
水菜 早くも発芽
7月9日撮影
種を蒔いてから3日目で、水菜の芽が出始めました。はやっ!
2011/07/12
種から水菜
<水菜の種>
水菜を蒔きます。種袋の裏には、蒔き時は春か、夏の終わり、収穫までは40日と書いてあります。熱波が過ぎ去ったので、蒔いてしまいます。小さいうちに間引いたものはサラダに、大きくなったら煮浸しなどにしてみたいです。
《種》 1-1.5mmの濃い茶〜黒の丸い種です。さらさらと逃げやすい。
《培養土》 園芸一般用。
《蒔き方》 1/2ガロンの紙パック(10cm角)
を植木鉢として利用しました。四隅の角を切り落とし、さらに
底に4カ所穴をあけ
ました。水はけが保たれるよう、底に素焼きの玉を入れてから土を入れました。1cmくらいの深さのすじを2本ひき、それぞれに20粒くらいずつの種をまきました。
あとになってから、全体にばらまいた方が良かったか、とも思いましたが、紙パックは手元に1つしか無いので、同時にやって比べてみることはできません。まぁ次の機会に。
《置き場・その他》 南向きの明るい日陰に置きました。大きく育てるには途中で植え替えが必要そうです。
(そんなに大きく出来るのか、はともかくとして。)
<底に穴をあける>
<素焼きの玉を2層ほど>
<1cm位の深さに種まき/7月7日撮影>
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